宇佐ブランド認証制度

宇佐ブランド認証制度について

宇佐ブランド認証制度とは

宇佐市における地場産の原材料等を活用して製造、加工された農畜水産加工品のうち、特に優れた商品を宇佐ブラントとして認証し、県内外の消費者に対して広く販促PR活動を展開することにより、宇佐市の地域ブランド力を高め、地域経済の活性化を図ることを目的とする制度です。

宇佐ブランド認証制度の流れ

流れ図

宇佐ブランド認証ロゴマーク

認証マーク

勝負の神「宇佐神宮」を鳥居で表現し、名横綱「双葉山」の生誕地であることを土俵で表現しています。
いずれも「価値と勝」をイメージさせることから、優れた逸品と地域の「価値」を全国に発信することで、みんなが縁起の良い「勝」につながってほしいとの願いを込めて「カチある宇佐ブランド メイドインUsa」というキャッチフレーズにしました。
また、横綱の化粧回しにブランド名を付すことで、格別な商品であることをアピールしています。

認証品のメリット

  1. ①ブランド認証ロゴマークの貼り付け、直接表示により、高品質な商品であることをアピールし販売促進を図ることができます。
  2. ②認証品カタログへの掲載や市報、市ホームページなどにより、宇佐ブランドとして情報発信します。
  3. ③マスコミ等広報媒体への優先紹介や展示会・商談会への優先参加の支援を行います。
  4. ④市主催イベントでのPRや、市や市関係団体の業務で用いる物品に優先して使用されます。
  5. ⑤マーケティングの専門家等との連携による助言や研修が受けられます。
  6. ⑥販売・流通・商品開発等の支援や補助金制度の活用ができます。

宇佐ブランド認証品のご紹介

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宇佐ブランド認証品
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